幸せ・経済・社会のつながりを統合的に学び、考えていく「幸せ経済社会研究会」の会員を募集します。
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- 12月期会員の会期は2011年12月〜2012年11月です。
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- 会員は定例研究会に無料で参加できます。欠席の場合は、音声ファイル(MP3)と配付資料(PDF)を配信いたします。
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- 定例研究会は年間10回開催されます(6~11月の夏秋期に5回、12~5月の冬春期に5回)。その他に、特別セッションを随時開催いたします。特別セッションに参加される場合は、別途参加費が必要になります。
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- 1年間に参加できる定例研究会の回数に制限はありません。
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- 研究会にはオブザーバー参加(5,000円。お一人様1回限り)をのぞき、会員のみが参加できます。
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- 研究会の効果を考え、定員を設ける場合があります。その場合は、先着順に受付いたします。
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- 2ヵ月先までの開催予定を会員へのメールならびにウェブサイトでお知らせします。
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- 初年度は、主に読書会形式で研究を進めていく予定です。
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- 年会費は幸せ経済社会研究所のウェブサイト維持更新に充てさせていただきます。
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- 幸せ経済社会研究所が開催する「オープンセミナー」およびその他イベントには通常の参加費が適用されます。
年会費:40,000 円(定例研究会10回/年の参加費を含む)
※こちらからお申し込みください(別ウィンドウで開きます。)
※事務管理の都合上、会員の会期は「6月〜翌年5月」「12月〜翌年11月」の2種類となります。12月以降に参加ご希望の場合は、12月期会員としてご入会いただくか、6月期会員の募集までお待ち下さい。
※一度ご入金いただいた年会費はご返金いたしかねますので、ご了承くださいませ。
※オブザーバーご参加後に個人会員にご入会いただいた場合、オブザーバー参加費との差額は返金いたしかねますのでご了承ください。
※現会員(6月期会員)のみなさまへ:
- すでに年会費(1万円)をいただいておりますので、今回新規で会費(4万円)をお支払いいただく必要はございません。
- 定例研究会の参加費は、今後はまとめてお支払いいただく形式に変更となりますが、現会員期間中(~2012年5月末まで)の定例研究会の参加費につきましては、個別にお支払いいただくことも可能です。ご不明の点などございましたら、事務局までお問い合わせください。
冬春期(2011年12月~5月) 課題図書
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- 第6回(1月)
『ディープエコノミー 生命を育む経済へ』(ビル・マッキベン/英治出版) - ●
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第7回(2月)
『「人口減少経済」の新しい公式―「縮む世界」の発想とシステム』(松谷 明彦/日本経済新聞社)※なお、こちらの書籍はアマゾンでは現在、中古のみの取り扱いとなっており ます(今日現在で70点ほど)。ご了承くださいませ。このようなジャンル・ テーマの書籍は絶版になりがちですので、もしご興味がある方はお早めに入手 されることをお薦めいたします。
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- 第8回(3月)
『クリエイティブ資本論』(リチャード・フロリダ/ダイヤモンド社) - ●
- 第9回(4月)
『足るを知る経済』(安原 和雄/毎日新聞社) - ●
- 第10回(5月)
『スモールイズビューティフル』(E.F.シューマッハー/講談社)

幸せ経済社会研究所主宰「幸せ経済社会研究会」 担当:飯田
- Inquiry@ishes.org
- TEL
- 03-5426-1128
- FAX
- 03-6413-3762







