エダヒロの「幸せへ!」コラム

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2011.05.30

お木曳きから「しなやかな強さ」を考える

お木曳きから「しなやかな強さ」を考える

これからの厳しさを増す時代に、それでもしっかりと幸せに生きていくために、私たち一人ひとりに、そして地域や組織に、国に、何が必要なのだろう?とよく考えます。

私の生涯キーワード(?)である「つながり」もそうですし、よい日本語になかなかならないのですが、レジリアンス(resilience) もそうだと思っています。日本語では「弾力性」「復元力」などと訳されますが、私は「しなやかな強さ」と訳したりします。

2011.03.08

「幸せ経済社会研究所」設立記念シンポジウムより、設立の思いと今後の活動について

「幸せ経済社会研究所」設立記念シンポジウムより、設立の思いと今後の活動について

2011年3月4日、たくさんの方にご来場・ユーストでご覧いただきながら、「幸せ経済社会研究所」設立記念シンポジウム~幸せと経済と社会との関係を見つめ直す~を開催することができました。

設立記念シンポジウムの冒頭、設立の思いと今後の活動について、お話しさせていただきましたので、講演録よりご紹介します。

幸せ経済社会研究所 主宰 「幸せ経済社会研究会」12月期会員 募集のご案内

Quotational phrase

政府の役割は、GNH(国民総幸福)を追求できるような諸条件の整備に努めることである。

ブータン王国憲法 第9条第2項

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